オリンピック2020年東京オリンピック・パラリンピックの開催が決まりました。

早速ですが、1964年の東京オリンピックで使用した国立競技場の聖火台に再び火を灯したい思いでいっぱいです・・・・・・・・・※勝手なことは言えませんが私個人の考えです。

以下、ようこそ1110city.com 〜転載〜

スタジアム1964年東京で開催された第18回夏季オリンピックの聖火台は川口の鋳物師(いもじ)、鈴木萬之助・文吾さん父子の手による聖火台。「川口鋳物師(いもじ)の心意気を見せよう」。 と制作されたもの!
聖火台は、アジア競技大会で聖火が点火され、6年後の1964年(昭和39年)10月10日、東京オリンピックの開会式で、全世界が注目する中、開会式で最終聖火ランナー坂井義則氏が灯した聖火を燃え上がらせた。
聖火台に刻まれた「鈴萬」の文字。父鈴木萬之助さんの名だ。文吾さんの誇り。それは川口鋳物師、川口の誇りでもある。
市長